シグマインベストメント スクール

初めての方からプロの手法を学びたい方までシグマ個人投資家スクール


menu

title

【eラーニング】相場の知恵の結晶ともいえる、奥深いテクニカル分析の世界。
 その歴史的背景を含めてやさしく体系的に解説します。

【受講料】 8,100円(印刷テキスト付き 9,720円)(税込)

【日本FP協会継続教育対象講座】
 課目:金融資産運用設計 認定単位数:AFP:7.5/CFP:7.5

「テクニカル分析 初級コース」の特長

テクニカル分析【入門編】 … 基礎から体系的に理解できます

  • テクニカル分析の入門編として、体系的に理解できます。
  • 具体例やチャートなどを豊富に盛り込み、実践的に学ぶことができます。
  • テクニカル分析の由来や歴史に触れることもできます。

カリキュラム

(注)本講座は、シグマインベストメントスクール通信教育講座「テクニカル分析Σ3級コース」の内容を再構成し、eラーニング化したものです。 カリキュラムは「テクニカル分析Σ3級コース」とほぼ同じです。同講座を受講済みの方はお申し込みの際、ご注意ください。

第1部 トレンド分析からローソク足分析まで

  • テクニカル分析のアプローチ法と分類
  • 4本値と最高値・最安値
  • メジャー・トレンドとマイナー・トレンド
  • トレンドの形成
  • パターン
  • パターンの利用法
  • バーチャートとローソク足
  • ローソク足の見方1 ~ 基本
  • ローソク足の見方2 ~ 1本のローソク足
  • ローソク足の見方3 ~ 2本以上のローソク足
  • ギャップ

コーヒーブレイク
・テクニカル分析の歴史

第2部 移動平均からさまざまな応用分析まで

  • 移動平均線
  • 擬似モメンタム系テクニカル分析
  • モメンタム分析系テクニカル分析
  • ROC
  • オシレーター
  • RSI
  • チャイキンズ・ボラティリティ
  • 出来高
  • 逆ウォッチ曲線
  • OBV
  • 複数の技法の組み合わせ
  • グランビルの日々指標(短期テクニカル法則)

コーヒーブレイク
・割り算か引き算か
・モメンタム分析系とボラティリティ分析系
・酒田五法と本間宗久
・行動ファイナンスとテクニカル分析

サービス内容

講義風景   講義風景

提供方法 eラーニングプログラム
※テキストは、PDF形式でダウンロードが可能です。
受講期間 2か月(標準学習期間:1か月、在籍期間:2か月)
※在籍期間とは、ログイン可能な期間を表します。
教材構成 講 義   動画 (収録時間 約3時間57分)
テキスト  1冊 (B5判、109ページ)
修了テスト 1回分

テキストサンプル (PDF)

修了基準 期限内にテストを受験し、70点以上取得すること。
※受講期間内であれば繰返し受験可

eラーニングシステムの動作環境

講師紹介

講師

清水 正俊

シグマインベストメントスクール 学長、シグマ個人投資家スクール 学長

1947年生まれ。1972年一橋大学商学部卒。卒業と同時に日本長期信用銀行入行。預金業務、融資業務、業務推進本部に従事後、1982年外国為替カスタマーチーフディーラー、1984年ドル円スポットチーフディーラー就任。1988年デリバティブチーフディーラー就任。同時に、同行のグリニッチキャピタルマーケット社(米国コネティカット州)買収並びにプライマリーディーラーとしての業務拡大に従事。1990年同行退職。

退職と同時に、シグマベイスキャピタル株式会社設立、シグマインベストメントスクールを開校し現在に至る。

受講料

 印刷テキストなし   8,100 円(税込)
 印刷テキスト付き   9,720 円(税込)

印刷テキストの有無により、受講料が異なります。

「印刷テキスト付き」をお申し込みの方には、受講開始時に、印刷・製本されたテキストと講義資料をお届けします。

FP資格をお持ちの方へ

お申し込みフォームにお持ちの資格(AFP資格/CFP資格)をご入力ください。

種類 通信教育
課目 金融資産運用設計
認定単位数 AFP:7.5/CFP:7.5
添削回数 1回
その他 期限内にテストを受験し、70点以上取得すること。
※受講期間内であれば繰返し受験可

お申し込み方法

WEB申込

下記申込みフォームに必要事項を入力し、送信してください。
(お申し込みボタンを押すと、新しいウィンドウまたはタブが開きます。)
印刷テキストの有無をご確認いただき、ボタンを押してください。
送信されますと、弊社より確認メールが届きます。

eラーニングのみ(印刷テキストなし)はこちら

テクニカル分析 初級コース
(印刷テキストなし) お申込み

印刷テキスト付きはこちら

テクニカル分析 初級コース
(印刷テキスト付き) お申込み

お問合せ

本サービスに関するお問い合わせは、画面上部の「お問い合わせ」からどうぞ。
※入力欄にサービス名をご記入いただき、ご質問内容をご入力ください。

免責事項

本講座において、特定の商品や株式における個別銘柄、業種などの推奨は行なっておりません。したがって、株式や債券等の個別銘柄に関するお問い合わせや、株式市場の方向感、政治情勢に関するコメントなど、株式その他の投資の判断に影響を及ぼすと思われるものについてのお問い合わせに関しまして、一切お受けいたしません。最終的な投資判断はご自身でお願いします。

リスク等について

【株式・債券】
価格変動リスク:株価、債券価格、金利等の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式・債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元本を割り込むことがあります。

流動性リスク:市場環境の変化、株式・債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たすなど、換金できないことにより、投資元本を割り込むことがあります。

【信用取引等】
信用取引、外国為替証拠金取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、価格や流動性の変動により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。