シグマインベストメント スクール

初めての方からプロの手法を学びたい方までシグマ個人投資家スクール


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【2017年 3月決算対応】セミナーの模様を期間限定配信!

【eラーニング】 受講料: 8,100 円(税込)

テレビ・ラジオ「マーケット・アナライズ plus+」でおなじみ
人気アナリスト・鈴木 一之 氏が「シグマ個人投資家スクール」に登場!

セミナーの特徴

2016年12月に開催した 鈴木 一之 氏による投資戦略セミナーの模様を、インターネットで公開いたします。

本コースは、2016年12月に開催された投資戦略セミナーを収録したものです。

映像および資料の内容は、セミナー当日または資料作成日時点のものです。

こんな方におすすめ

  • 個別銘柄に積極的に取り組みたい方
  • 決算情報を有効に利用し、収益化を目指したい方
  • 現在の保有銘柄をチェックしたい方

セミナーのご紹介

シグマ個人投資家スクールでは、銘柄分析に定評のある人気アナリスト、鈴木 一之 先生を講師に迎え、2015年より定期的にセミナーを開催しています。

鈴木氏の見方はわかりやすく、ポイントをしっかり押さえていることから、多くの参加者よりご好評をいただいています。

その、2017年3月期を見据えたセミナーを、インターネットで公開します。

講義風景   講義風景  

鈴木氏のセミナーは、企業決算が出そろった後、開催しています。

それは、企業の数字にしっかり目を通し、鈴木先生の見通しに合っているか、実績がきちんと伴っているかを判断するためです。

分析した結果、リスティングされた会社は、数百社に上ります。そのデータをもとに、特に期待される銘柄群について解説いただいています。

鈴木氏が決算情報をもとに注目する企業とは?

シンプルに投資を考えている多くの個人投資家だけでなく、ファンダメンタル分析のコツが知りたい方や、新たな視点で個別銘柄発掘を行いたい投資家に、とっても参考になるはずです。

eラーニングでの提供について

提供方法 eラーニングプログラム
受講期間 1か月(標準学習期間:1か月、在籍期間:1か月)
※在籍期間とは、ログイン可能な期間を表します。
教材構成 収録時間    約3時間15分
セミナー資料  1セット
※セミナー資料は、PDF形式でダウンロードが可能です。

eラーニングシステムの動作環境

講師

講師写真

鈴木 一之(すずき かずゆき)

株式アナリスト

日本アナリスト協会検定会員。
千葉大学卒業後、1983年大和証券入社。1987年に株式トレーディング室に配属され、以降ほぼ一貫して株式トレードの職務に従事。綿密な調査をモットーとし、1990年前後のバブル発生期から崩壊後まで、相場の最前線にいた。2000年5月から(株)インフォストックスドットコム、リサーチ部チーフアナリスト。 2008年1月より(株)フィスコシニアフェロー。2009年1月より独立系アナリストとしてひとり立ち。現在に至る。

主な出演メディア

  • BS12 TwellV 「マーケット・アナライズ plus+(プラス)」(土曜13時~)
  • 東京MXテレビ「東京マーケットワイド」(水曜午前、木曜午後)
  • ラジオNIKKEI「マーケットプレス」(月曜午後)

カリキュラム

  • 内需系企業の収益動向
    (情報通信・サービス、小売、食品、建設、物流等)
  • 外需系企業の収益動向
    (電機、精密、自動車、機械等)
  • 素材系企業の収益動向
    (化学、鉄鋼、非鉄、商社等)
  • 全体の総括
    (企業収益の全体像、今後の株式市場の見通し、物色動向、テーマ、質問事項など)

受講料

8,100 円(税込)

お申し込み方法

WEB申込

下記申込みフォームに必要事項を入力し、送信してください。
(お申し込みボタンを押すと、新しいウィンドウまたはタブが開きます。)
送信されますと、弊社より確認メールが届きます。

セミナー お申込み

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免責事項

本セミナーにおいて、特定の商品や株式における個別銘柄、業種などの推奨は行なっておりません。したがって、株式や債券等の個別銘柄に関するお問い合わせや、株式市場の方向感、政治情勢に関するコメントなど、株式その他の投資の判断に影響を及ぼすと思われるものについてのお問い合わせに関しまして、一切お受けいたしません。最終的な投資判断はご自身でお願いします。

リスク等について

【株式・債券】
価格変動リスク:株価、債券価格、金利等の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式・債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元本を割り込むことがあります。

流動性リスク:市場環境の変化、株式・債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たすなど、換金できないことにより、投資元本を割り込むことがあります。

【信用取引等】
信用取引、外国為替証拠金取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、価格や流動性の変動により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。

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